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いなく候て、わさと申候、恐々謹言、, 申候へく候、諸事御こゝ海やすくおほしめし候へく候、御分の御事は、阿蘓大, 明神も御らん候へ、そらくなく候也、よあを此仁をもて申候也、あなかしく、, かさ〓かさふて人をまいらさ候へく候、なを〳〵たゝいま御おとろき、もた, たく候へとも、しやうふにんしゆの事にて候ほとニ、おもひなからにて候、い, 事なく候、又それの御かせんこそ、心もとなくおほえて候へ、〓にあつきをり, ふしにて候へは、御きうくつもおもひやり申て候、これもまいり候て、う〓給, ら名る事、返々もたいなくおほえて候、下部のしよきやうにて候ほとエ、へちの, このしやうにけふりのあかりて候とて、手物ともかへりて候、御おとろき候, 惠良とのへ, し候也、これよりもこれよりもよく〳〵申つかはして候、薩摩へもくはしく, 卯月十七日, とりあへす申候ほとこ、しやうていはゝかり入候、, 七月三日, 卯月十七日, 氏名未詳, 勞, 通信, 七月三日, 薩摩ヘノ, 書状寫, 惟澄ノ軍, 阿蘓家文書下, 一二二, 如
頭注
- 氏名未詳
- 勞
- 通信
- 七月三日
- 薩摩ヘノ
- 書状寫
- 惟澄ノ軍
柱
- 阿蘓家文書下
ノンブル
- 一二二
- 如
注記 (25)
- 344,785,62,997いなく候て、わさと申候、恐々謹言、
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