『大日本古文書』 島津家文書 1 島津家文書之一 p.550

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たんの〓し、, か乃によしにゆつるへし、乃こりをは、やくすちきやうすへき也、又ふり, よの事ありて、三郎かところめさるゝ事あらは、やくす申給はるへし、み, りをゆ〓るへし、乃こりのうりやうをは、三郎に〓くへし、又三郎なんし, くうしは、こ入道乃時、まんところよりさためくたされをるしやうをま, おくになのりをかきて、はんをくはうるもの也、, なくしてをんなこはりあらは、いかのくになかた乃しやうはかりを、, ほるへし、乃ちのわつらひあらくために、しひちにてかきをくところく, 弘安四年四月十六日〓判, 久經在判, こ乃ゆつりしやうに、おもひわすれて、しちみやうをかゝさるあひた、, 校正了、, …(花押)」……(紙繼目〕, (裏), 押)」……(紙繼目〓, 島津家文書之一(五四三), 五五〇

  • 島津家文書之一(五四三)

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  • 五五〇

注記 (17)

  • 1115,542,62,387たんの〓し、
  • 1618,548,89,2298か乃によしにゆつるへし、乃こりをは、やくすちきやうすへき也、又ふり
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  • 528,1621,37,80(裏)
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  • 2016,2447,43,120五五〇

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