『大日本古文書』 島津家文書 2 島津家文書之二 p.54

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可申候, 一くつそりの〓, をかれ候へく候、われ〳〵こゝろしるしにうつし書付候一册にて候、又此うち御, をき候へは、やかて〳〵なをりかたまり候、, 猶と、此一册御氣に入候はゝ、御うつし候まても候ましく候、これを此まゝめし, 別にて候、大かた先年注進之候五形にて候、猶其外にも聊習申候間、御尋候はゝ, ふしんも候ハゝ可承候、かたの〓く相傳申候間、覺申候分は可申候、早馬は又各, 六九四近衞龍山, からしをすりて、すりむきたるうへにつ〓申候、そのうへをふきの葉にてまきて, 六九五近衞植家書状(切紙), 書状追而書, 島津家文書之二(六九四ー六九五), 久, 前, 龍山馬ニ關, スル書冊ヲ, 遺ル, 島津家文書之二(六九四ー六九五), 五四

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  • 龍山馬ニ關
  • スル書冊ヲ
  • 遺ル

  • 島津家文書之二(六九四ー六九五)

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  • 五四

注記 (19)

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