『大日本古文書』 大徳寺文書 2 大徳寺文書之二 p.178

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もへ、, 文明十一年, 白なり、萬一この下地において、いらんわつらひいてき候ハゝ、うりぬしま, かり出、そのあきらめを可申候、又ほんしせうなとゝ申候て、まかり出候と, 合壹段者., もからあらは、たう人の御さいくわをおこなわれ候へく候、又本役ハ大か, 文に永代小五郎殿にほんしやう一つうあい候て、うりわたし申所實正明, 又このほかに諸公事なし、仍爲後日之新放券之状如件、, 右件下地、正見尼の私領たりといへとも、よう〳〵あるによつて、直錢拾貫, 八三一淡路守氏胤田地賣券, 永代賣放申別相傳之事, うりわたし申田地の事, 八月十日正見(花押), 三たんひかしなり、こしゆてんとかうすなり、, さい所ハ大ミやのかうの内、はんしやうてんのにし、ほりかわより, 己, 亥, 御酒田, 〓ル, 小五郎ニ, 大徳寺文書之二(八三一), 一七八

割注

  • 三たんひかしなり、こしゆてんとかうすなり、
  • さい所ハ大ミやのかうの内、はんしやうてんのにし、ほりかわより

頭注

  • 御酒田
  • 〓ル
  • 小五郎ニ

  • 大徳寺文書之二(八三一)

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  • 一七八

注記 (22)

  • 861,580,61,145もへ、
  • 586,874,69,373文明十一年
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