『大日本古文書』 大徳寺文書 3 大徳寺文書之三 p.398

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ゐなくさうてんすへきよし、けいやくの状如件、, 應永廿二年, 合三段半者、, て、入道いちこかのちは、ゆつりをてまつるへし、御公事才懈怠なくつとめて、さう, 六月九日賣主妙祐(花押), 「や次郎入道讓状」, ゆつりわたす大宮のかうの雜役田事, 右件の田は、かものさうやく田より、但實子孫子ありといへとも、みし人に隨、心に, 一四一六大宮郷司忠光下文, 元亨貳年八月廿九日弥次郎入道(花押), まか之ぬ間、御公事才も、〓たいすへき物にて候程に、弥法師房を、やしまひことし, 一四一五彌次郎入道田地讓状, 大徳寺文書之三(一四一五|一四一五), (端裏書), 未, 但此内一段をは、当年九月より, ゆつりたてまつる、, 乙, (端裏書), 六, 師ニ讓ル, 一期ノ後讓, 大宮郷雜役, モ養子彌法, 實子アレド, 田, ル, 大徳寺文書之三(一四一五|一四一五), 三九八

割注

  • 但此内一段をは、当年九月より
  • ゆつりたてまつる、
  • (端裏書)

頭注

  • 師ニ讓ル
  • 一期ノ後讓
  • 大宮郷雜役
  • モ養子彌法
  • 實子アレド

  • 大徳寺文書之三(一四一五|一四一五)

ノンブル

  • 三九八

注記 (29)

  • 573,553,74,1356ゐなくさうてんすへきよし、けいやくの状如件、
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