『大日本古文書』 大徳寺文書 4 大徳寺文書之四 p.233

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〓いらせ候はゝやと、ねんし入りて候、よろり又〻申入候へく候、し, かうけん院のあとあんの事、りろ身しに候ハんするほとに、あせち殿・すけ殿ニ申を, いは〓なと、らけあらめ申候へと、くれ〳〵おうせをを候、大ハらふととをくて、よ, なによと申候、この中も水ヱもしやそんして候らんと、おすつらなく候、この一くち, を事候ハゝ、しやうとうの房らたへおすさ候へく候、下地をあつけて候、〓しも水よ, 物たにもすくにも候はて、うたてくて候、あしれなにともして、京ちやく五石つけて, き候、ちやうと〓の御ゆつりふみに、まやうをしやうのゑい、りろ身のゑ捗、ゑんけい, ○コノ文書、紙繼目裏ニ、「あせち」・「(花押)」・「持長(花押)」トアリ、, 一七二八尼宗忻置文, 〓, 大ゆうあんへ侍者御中, 申給へそう久」, 大徳寺文書之四(一七二八), 大ゆうあん(が待者御中甲給へそう久」, 〓〓, 高源院ノ跡, 庵ノ事, 二三三

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  • 高源院ノ跡
  • 庵ノ事

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  • 二三三

注記 (18)

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