『大日本古文書』 大徳寺文書 5 大徳寺文書之五 p.10

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成次第と候、然共親子有合候て、色〻なこめ返し申候、ありあひ候時者、くるしから, れ候て、去月拾日と拙者か〓へぬき刀ヲたひし、腹をめされ候はん由、以外ふしき, 尚〻申入候、此御寺之儀ハ、とうます殿御寺事ニ候、御ようせうの事候間、, 尚と私之ためめいりくに存候、そう〓り御本寺の御角語共如何ニある事候哉、, 態住進申候、仍長蘆寺事、前へも度〻申候つる、殊此間ゑんしゆそ頭きやうきめさ, 一八六〇高市儀秀書状(切紙), す候、他行折節、若ふしきなる物參合、れうし出來候ては、御寺のため、又は拙者か, 延徳元年, 早と御返事まち申候、宿状之躰御免あるへく候、, 納〓禪師足下儀秀」, 十二月廿三日, 「」, 高市四郎左衞尉, 納〓禪師足下, (捻封ウハ書), 高市四郎左衞尉, 酉, 己, 長蘆寺ノ事, 宗越狂氣ス, (捻封ウハ書), 大徳寺文書之五(一八六〇), 一〇

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  • 長蘆寺ノ事
  • 宗越狂氣ス
  • (捻封ウハ書)

  • 大徳寺文書之五(一八六〇)

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  • 一〇

注記 (23)

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