『大日本古文書』 大徳寺文書 10 大徳寺文書之十 p.202

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二六四九れうちん寄進状, うけ申候べちの事, 何時もたてられ申へく候、その時一こんを申ましく候、仍後日状如件、, 四てうのはうもんひんかしのとういんたかくらとのあといわなミのつらの地ハ、ち, 右地子ハ、更こふさたあるましく候、まい年壹貫文すゝさた可申候、若ふさゝ候ハゝ、, しはつり三ふん一、さかもと二宮のとうゆにきしん申候ぬ、したちのこるちしとう, ハ、によいあんゑきしん申候事にて候、しせうハほんけんにある事にて候、このふん, 合口貳ちやう, おう永七年三月十四日, {, (禮紙端裏切封ウハ書), によいあん侍者の御中へれうちん, くろぬま(花押), 御返事申給へ, 地子三分ノ, 一ヲ坂本一, 宮ノ燈油料, ニ寄進, 地口錢, くろぬま(花押), 大徳寺文書之十(二六四九), 二〇二

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  • 御返事申給へ

頭注

  • 地子三分ノ
  • 一ヲ坂本一
  • 宮ノ燈油料
  • ニ寄進
  • 地口錢

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  • くろぬま(花押)

  • 大徳寺文書之十(二六四九)

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  • 二〇二

注記 (22)

  • 923,860,64,767二六四九れうちん寄進状
  • 1817,667,64,505うけ申候べちの事
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