『大日本古文書』 大徳寺文書 4 大徳寺文書別集真珠庵文書之四 p.135

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内海伊賀守殿, へく候、旁御上洛』之時、以面拝可申入候、恐々』謹言、, 其之内を』なにらと候て、其きよく』あるましく候、猶子細新三郎』被申候, らェ』らくこにおよはさる次第ニ候、』然共、貴所てん〳〵懸御目』候之間、, 御状委細拝見申候、仍』ならてん之儀、申候處ニ、礼』物にて御わひ事段、さ, 御いけんにまらせ候、〓然上ハをきの時之ことくニ、』仰合られ候へく候、, 正月廿二日春阿(花押), 御返報, 尚〻おきの之ときの』ことく、めされ候て、ハや御』おんのちをむさと仕候へハ末』代ま, てのろきんにて候間、』御ふんへつ』あるへく候、』其内なにろと』お〓され候事、』ろく」, 内海伊賀守殿春阿, におよはす候、, ○縱一三、〇糎〓横四一、三糎, 天文三甲午〓『〓, 大徳寺文書別集眞珠庵文書之四(四一二), 「天文三甲午」(切封墨引), 行間書、, におよはす候、, ヲ了解ス, 奈良田詫事, ○縱一三、〇糎〓横四一、三糎, 大徳寺文書別集眞珠庵文書之四(四一二), 一三五

割注

  • 行間書、
  • におよはす候、

頭注

  • ヲ了解ス
  • 奈良田詫事

  • ○縱一三、〇糎〓横四一、三糎
  • 大徳寺文書別集眞珠庵文書之四(四一二)

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  • 一三五

注記 (23)

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