『大日本古文書』 東大寺文書 21 東大寺文書之二十一(東大寺図書館架蔵文書之十六) p.245

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候、此ふん御ひろうある』へく候、万事たのみ中候、』御存んころ御状下あ, 御状くりししく承候、』兼又過分御物おり給候、』誠こ日廿呟戊入存候、委細』, て候へとも、かたく承候』間、四拾貫文御用たち申候、まへ』のとも以上百, めして渡給候はゝ畏申へく候、』これにて二郎さへもん殿へ、』新足渡中候も、さやうの』事, あらまし申候て』渡申候、, 御礼は二郎衞門殿まて中入候、』次とはいま〓と我ころ新足仕□□』時分ヿ, 一六三七問丸劃豆後〓與三郎書状1〓〓全二〓, 状のて恐入申候、返こくりふん』御物下給候間、す〓申候、』なを〳〵米おあきのりし二』, 貰文分かし申□、』こくろさまへ米代あきの存』にめされ候て御渡候へ、御, 日〕周防國衙年貢算用状(1〓〓〓)・正月十日問丸豐後屋與三郎書言状(1〓〓)參照、, ○コノ文書、文正・應仁頃ノ周防國衙關スルモノ、〔自文正元年十一月廿八日到應仁元年十一月十, 中□』御下候はゝ、目出度あるへく□、』さやう候はす候ては、いま本と入, 』新足とりかへ申かいあるましく〓、』にしむろとのへ五十貫文分』渡毋, 候カ〓, (第二〓)縱二七六糎、横四七三糎, (第一〓)縱二七五糎、横四七一糎, ○第一紙料紙七〓二切紐アリ、, 渡ス, 米返濟アル, テ百貫文代, 百貫文貸付, 油倉へ都台, 東大寺西〓十, 秋ノ和市二, へ五十貫文, べン, 東大寺文書之二十1(一六三七), 二曰五

割注

  • (第二〓)縱二七六糎、横四七三糎
  • (第一〓)縱二七五糎、横四七一糎
  • ○第一紙料紙七〓二切紐アリ、

頭注

  • 渡ス
  • 米返濟アル
  • テ百貫文代
  • 百貫文貸付
  • 油倉へ都台
  • 東大寺西〓十
  • 秋ノ和市二
  • へ五十貫文
  • べン

  • 東大寺文書之二十1(一六三七)

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  • 二曰五

注記 (28)

  • 146,310,37,1193候、此ふん御ひろうある』へく候、万事たのみ中候、』御存んころ御状下あ
  • 561,310,36,1191御状くりししく承候、』兼又過分御物おり給候、』誠こ日廿呟戊入存候、委細』
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  • 689,389,30,1113めして渡給候はゝ畏申へく候、』これにて二郎さへもん殿へ、』新足渡中候も、さやうの』事
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