『大日本古文書』 醍醐寺文書 4 醍醐寺文書之四 p.42

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存候、ネとは久音信も, 申候ハす候、御心本, 一段者、安食寺寶藏房仁、代參貫二百文仁、賣渡者也、, 一段者、常學房仁契約、, となく尚〻申入候、此, 御状委細拜見申候、其後は久御事とも御座候哉、就其候ては御下地之事、か, い分尋申候へく候、れ人し御ゆいせきの事候へは、のこる下地少事も候へ, 應安七年加九月廿八日比丘尼明玉, 被充者也、其時更一言子細不可申候、仍爲後日状如件、, ○右紙背文書, 請人法心, は、御のほせ候はんと存候、乍去、御計にて可有之候、又大和御座候之由承, 〔寅〓, 某書状(後, 闕), 請人, 醍醐寺文書之四(六六一), 四二

頭注

  • 某書状(後
  • 闕)
  • 請人

  • 醍醐寺文書之四(六六一)

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  • 四二

注記 (18)

  • 604,558,75,1055存候、ネとは久音信も
  • 462,1088,73,618申候ハす候、御心本
  • 1175,668,77,1563一段者、安食寺寶藏房仁、代參貫二百文仁、賣渡者也、
  • 1318,672,73,645一段者、常學房仁契約、
  • 746,573,75,984となく尚〻申入候、此
  • 318,554,76,2416御状委細拜見申候、其後は久御事とも御座候哉、就其候ては御下地之事、か
  • 176,569,75,2395い分尋申候へく候、れ人し御ゆいせきの事候へは、のこる下地少事も候へ
  • 1600,867,76,1089應安七年加九月廿八日比丘尼明玉
  • 1741,568,76,1718被充者也、其時更一言子細不可申候、仍爲後日状如件、
  • 910,766,55,337○右紙背文書
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