『大日本古文書』 醍醐寺文書 4 醍醐寺文書之四 p.267

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○第四紙裏ニアリ、第〓號文書ノ禮紙ナリ、, 申入たく候へとも、外見其憚候之間、〓省略候了、恐惶謹言、, 候〓、恐〻謹言、, らんと、それのこ無心本覺候にも、あちきなくてこさと候へ、長者こそ此一兩, 弁律師御房御報重有」, 日此邊と經〓候へ、就其候ても、思いたしがいらせ候てこさ候へ、毎事委細, 之時節、推參仕候はゝ、此間つもり候ぬる心中をも、いつか申はれ候はんす, 不存才閑之儀候、近日北少路殿なとにも御心閑と御座候はんすらん、さ樣, 悦存候、抑具足才注文一〓給預候了、何も無相逡候、昨今又於寺中出仕事候, 正月十六日重有, 之間、未無休息之分候、此間以便必可令參仕言上候、得此御意、可令披露給, 之間、未無休息之分候、此間以便〓, 〓必可令參仕言上候、得此御意、可令披露給, ○第五紙裏ニアリ、第〓號文書ノ禮紙ナリ、, 具足注文, 〓兼順書状, 禮紙, 〓重有書状, 禮紙, 醍醐寺文書之四(八六七), 二六七

頭注

  • 具足注文
  • 〓兼順書状
  • 禮紙
  • 〓重有書状

  • 醍醐寺文書之四(八六七)

ノンブル

  • 二六七

注記 (21)

  • 1020,964,47,1026○第四紙裏ニアリ、第〓號文書ノ禮紙ナリ、
  • 292,563,84,1885申入たく候へとも、外見其憚候之間、〓省略候了、恐惶謹言、
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