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れ候へきほとに、はつらひ申、御さた候へきよし、心えて申さとて候、つし, 御文のやう中入て候、正てんくう々ふよれをこなはれ候、めてたくおほ, 御返事, 一八四〇後奈良天皇女房奉書, 〳〵申され候と被り、きこしめしは多られ候、せん下の事おほさいたさ, 「仰, く、, こつもととのへ文いる」, (付箋)○コノ付箋切封ノ紐ニ結ビ付ケテアリ、, 年十月四日上之、仰, スカタノ事, 〔禮紙切封ウハ書), 〓, 此上書は〓房御筆也、, (源雅), 五十六」, 天文十一, 永祿十十四, ウヱ, (端裏書), 深應法印極官事, 〔禮紙切封ウハ書), たいすけの御局より万里小路大納言〓房へネう書なり、, 大典)惟, 聖天供ヲ始, 房ノ筆, ウハ書ハ惟, 上姿, (附箋)○禮紙ノ本文ト墨引キノ間ニアリ、, 醍醐寺文書之八(一八四〇), 一七一
割注
- 五十六」
- 天文十一
- 永祿十十四
- ウヱ
- (端裏書)
- 深應法印極官事
- 〔禮紙切封ウハ書)
- たいすけの御局より万里小路大納言〓房へネう書なり、
- 大典)惟
頭注
- 聖天供ヲ始
- 房ノ筆
- ウハ書ハ惟
- 上姿
図版
- 醍醐寺文書之八(一八四〇)
キャプション
- (附箋)○禮紙ノ本文ト墨引キノ間ニアリ、
柱
- 一七一
注記 (31)
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