『大日本古文書』 醍醐寺文書 6 醍醐寺文書之六 p.192

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こ謹言、, 可有御才閑候、, 五月五日藤頼拜, 入候ましく存候、返〳〵勅封さうゐなくいたされ候はゝ、めてたくポしこまり存候へ, 一昨日は御腹被示候由珍重候、委曲可申候へ共、他所候条不能長筆候、恐, 事にて候、つゐにやいかやうにも仁躰をせめ仰給候て、一期の護持をいたさせ給候はゝ, 四海勢風波をのをろらしりまり候、寶祚御延長の御謀しろしなろら當職に超たるは御, 只こ佐とのへ可申候へ共、霜臺なとしこう候て其もいまた無退出候、御, 勾當内侍とのへかく道, 〓こ沈醉候条、醉醒候はゝす〓はち「可申由候、殊いまに無退出候、聊以不, 一一九二僧覺道書状, ソ, (禮紙切封ウハ書), 一九二

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  • (禮紙切封ウハ書)

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  • 一九二

注記 (14)

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