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一八六八大僧正義堯書状, 儀候者示給、不可有疎意候、將又實仙事、旧冬より, 御状及晩到來候、大典侍殿よりの御文拜見申候、御返事はそれまて假名, せ候、より〻仕候はん者にて、自然被添芳言候者、可悦存候、御留主中似相之, 打置罷歸之由候間、無御心元候、中をは見申候はぬ、うは書あたらし殿へと御いり候まゝ、, 裳しとりちろへられ候ても〓と、のネを申候、昨日ちと風をむき申候て、心わろく候まゝ、, 言傳候由申度候、御心得候て可被傳申事憑存候〳〵、かしく、, 軈而御歸寺可待申候、のこきり大小ふたつ所望事候、委細仙祐な仰含さ, 愚状之躰いとゝ憚存候、あたらし殿・堀川殿・勸中いつれへも御つゐて候者、よ幾〓うに御, 〳〵不及是非之事候、次彼方御逗留幾日計之御事候哉、御隙明候者、返〻, 水本殿義堯, 〓ー, (勸修寺晴秀カ), 法床下, 殿法床下義嫌, 1, 水本殿, 法床下」, (源雅), 〔禮紙切封ウハ書), (源雅), 鋸ヲ所望ス, 醍醐寺文書之八(一八六八), 一九九
割注
- 〔禮紙切封ウハ書)
- (源雅)
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- 鋸ヲ所望ス
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- 醍醐寺文書之八(一八六八)
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- 一九九
注記 (24)
- 1193,937,72,869一八六八大僧正義堯書状
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