『大日本古文書』 醍醐寺文書 14 醍醐寺文書之十四 p.110

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三一八三曲吋〓又大神宮廳下文案〓, に、』もんたうせられ候て、きと幵され候へと、甲候へく候、ろしく、, 御返事, 御ことろけて候うへ、』たま〳〵上らくして候に、猶しさいを中候、』しろる, へろらす候、三〓う院そう正御房、』けのみ一身のやくなる』やう候ろたく, され候も、さらにつきなるやう候、』このふんを、いそきさりうしゆんそう正, 候、なんちに候はゝ、すんさう院を』つけられ候て、』つとめ候へきよし甲, いまたとめたることも候ぬ、, う正、』てうをんなとも、』すいふん御さたある』やうにても候に、なに事も』, 下, 〓案, (切封型7), (奧ウハ軸〓〕, ○以下裏紙、縱三二・四糎、横四九八糎, ……(紙〓皿, (〓裏(m軸), (〓裏(m軸), (切封乳τ7), 問答スベン, 急ギ隆舜ト, 醍厶寺文書之十〓(三一八三, ○〓二丸四糎、横三六五〓, 一〇

割注

  • (〓裏(m軸)
  • (切封乳τ7)

頭注

  • 問答スベン
  • 急ギ隆舜ト

  • 醍厶寺文書之十〓(三一八三
  • ○〓二丸四糎、横三六五〓

ノンブル

  • 一〇

注記 (23)

  • 286,427,35,517三一八三曲吋〓又大神宮廳下文案〓
  • 511,314,36,1073に、』もんたうせられ候て、きと幵され候へと、甲候へく候、ろしく、
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