『大日本古文書』 醍醐寺文書 14 醍醐寺文書之十四 p.210

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ことにこ乃二三ねん、』さんに、しやうれん院より、こなたへ、つさ存て』り, 事をは、』御けちあるましきさ事候へは○以下軸カズ、, りやうしをとり候、こなたの事は、』こ御所さま、御けちの事に候とこ, やうしを、たまはりたる事候、しよせん、』ふくりう院とのさま、いはれなき, ろに、』このけんちよう乃御はん共を、やふられ』候はん事、ふひんに候、, 院より、』, り候ところに、この二三〓ん、』きやうふ卿と申もの、しやうれん院より、, 卿と中もの、しやう〓ノ, (令旨), (嚴重), (尊應), 幕府下知ヲ, 葉破セラル, ルコト遺憾, 掠メ取ル, 刑部卿某〓, ナ〓, 連院令旨ヲ, 醍厶寺文書之十〓(三二六二), 二1〇

割注

  • (令旨)
  • (嚴重)
  • (尊應)

頭注

  • 幕府下知ヲ
  • 葉破セラル
  • ルコト遺憾
  • 掠メ取ル
  • 刑部卿某〓
  • ナ〓
  • 連院令旨ヲ

  • 醍厶寺文書之十〓(三二六二)

ノンブル

  • 二1〇

注記 (20)

  • 756,314,36,1187ことにこ乃二三ねん、』さんに、しやうれん院より、こなたへ、つさ存て』り
  • 613,310,41,756事をは、』御けちあるましきさ事候へは○以下軸カズ、
  • 898,318,38,1180りやうしをとり候、こなたの事は、』こ御所さま、御けちの事に候とこ
  • 685,313,36,1191やうしを、たまはりたる事候、しよせん、』ふくりう院とのさま、いはれなき
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  • 1064,1307,20,58二1〇

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