『大日本古文書』 醍醐寺文書 1 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之一 p.345

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しく候』, んと、これよりも申、たひ〳〵わひ候へ』とも、なにとうけ給候もかなひま, の程もすく』なく、うんりんなともをひたゝしく候て、』ゆめいさゝら御ね, すて候よし申候程、きやうにて』そのあしをなんせん寺へたし』候は, へく候、しく、, はんと申され候程、そのふんに』さためて候へは、をたくにゝにて、うれ』, こそのねんくを一ゑんにりたし候へ、このあきより御りやうを』あけ候, ○(〓-〓)、二・廿七ウラ、八七一ヨリツヅク、, よしせいたう申され候程ニ、ちらら候はす候、』あまりにきんらくにりしし, ○(〓-〓)、二・廿七ウラ、八七二ヨリツヅク、, 二年の御すへに、しゆきなとさせまいらせ候、』よろり〳〵』御心やすくおほしめし候, ○行間書, 八七三, 某書状, 八七二, 某書状, 醍醐寺文書別集之一(八七二-八七三), 三四五, 三四五

割注

  • ○行間書

頭注

  • 八七三
  • 某書状
  • 八七二

  • 醍醐寺文書別集之一(八七二-八七三)
  • 三四五

ノンブル

  • 三四五

注記 (19)

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