『大日本古文書』 蜷川家文書 2 蜷川家文書之二 p.258

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一米こく并さこく才、七ケ月たるへき事、, うく才をき月の外十二ケ』月たるへき事、, 被』仰下也、仍下知如件、, 右条〻、せんれいにまらせ、あためをらるゝ所也、所詮、〓十分一をあた, ひたらいにちうしん』せしめ、御下知をもつて、そのあたあるへき由、所, すきは、なろす』しちたるへき上は、徳政の沙汰に及へららす、萬一事, ひ、ともにもつてさいくりにしよせらる』〓し、この〓つ借錢以下事、あ, 定徳政事, し、をんひんに、女をもつて、はくちうに』とるへし、若此やく月をはせ, 一盆・かうはこ・茶わん・花ひん・かうろ・らな物以下、』廿ケ月たるへき事、, を』のうによせ、かう〳〵のきにおよはゝ、をきてといひ、』とりてとい, 一京んふのをい・ゑさんの物・しよしやくの〓くひ・』かつきの具足・かく・, 廿四ケ月事、, 付、ふくのたくひ、, 二五八

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  • 廿四ケ月事、
  • 付、ふくのたくひ、

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  • 二五八

注記 (15)

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