『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.182

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也、, 一輿のうけとり渡事, ゆらけは右よりさし、とる時は左より』とり候、さしやう、猶口傳申候, 一鞍鐙渡す事, くらを人に進候時は、居木を兩の手』にもち、まへわをさをへなし、も, こはおしならへて、』はとむ〓をさ誣へなし、したさきを』もちて、い, たし候人のらたへ、はたむ〓を』むけ、出し申候也、, つたなを人にいたを時は、太刀そい候て』可然候、いたし面うくてん, ちて』出候、いたす人とりなをし、のりらた』をこせすらはし候、あふ, こしら誣乃存候事候、此方は不案内候、, 申候也、, 物をくいやうの事, 茲)らけのさし樣の事, 蜷川家文書之四(附録二), (〓), 輿授受ノ作, 鞍鐙ノ渡シ, 〓ノ差シ樣, 法, 樣, 食事ノ作法, 蜷川家文書之四(附録二), 一八二

割注

  • (〓)

頭注

  • 輿授受ノ作
  • 鞍鐙ノ渡シ
  • 〓ノ差シ樣
  • 食事ノ作法

  • 蜷川家文書之四(附録二)

ノンブル

  • 一八二

注記 (23)

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  • 887,636,73,642一輿のうけとり渡事
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