『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.217

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はらり遣候や、, 一入ふの時、その主人ゑ太刀』しんするやうの事、, 一きよけんをもちて、御』跡にまひり候時の事、, 一人にわついゑの字を』まいらせ候時、太刀出し』中やうの事、, 一御前へのし申候らたなは、『すん〓うなとけたまり』申候や、, なに〳〵くたされ候時は、御『太刀にて御礼申候や, 同すらありなしにてちらい申候や, 一太刀を所によりてこし』りよりいたし、人に』わたすやうの事、, 一やわたりの時、太刀を出す』やうの事、, 一鷹司ヱ太刀出樣の事, 一ぬきらたなをわたす』やうの事, 同ぬきつたな請取やうの事, 一さるらくュ太刀折らこをも』遣候や、太刀はらりつら奸』候や、「折」らこ, 蜷川家文書之四(附録九), 移徙, 鷹司, 猿樂師, 拔刀授受ノ, 入部, 作法, 字書出, 二一七

頭注

  • 移徙
  • 鷹司
  • 猿樂師
  • 拔刀授受ノ
  • 入部
  • 作法
  • 字書出

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  • 二一七

注記 (22)

  • 888,691,69,449はらり遣候や、
  • 1733,632,75,1530一入ふの時、その主人ゑ太刀』しんするやうの事、
  • 747,634,72,1452一きよけんをもちて、御』跡にまひり候時の事、
  • 1451,632,74,1926一人にわついゑの字を』まいらせ候時、太刀出し』中やうの事、
  • 603,626,76,1938一御前へのし申候らたなは、『すん〓うなとけたまり』申候や、
  • 1876,638,74,1671なに〳〵くたされ候時は、御『太刀にて御礼申候や
  • 318,679,72,1118同すらありなしにてちらい申候や
  • 1310,626,75,2012一太刀を所によりてこし』りよりいたし、人に』わたすやうの事、
  • 1593,633,73,1229一やわたりの時、太刀を出す』やうの事、
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  • 458,631,70,1037一ぬきらたなをわたす』やうの事
  • 179,680,69,896同ぬきつたな請取やうの事
  • 1030,622,73,2315一さるらくュ太刀折らこをも』遣候や、太刀はらりつら奸』候や、「折」らこ
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