『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.193

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人左のかたへ、兩人してかきて出、ちと』すこらけて、むらふを懸御目, 刀をとり、左』の手にておりらこをとり候、樣躰口傳可申候、, 太刀折帋引事, ろこの上、すこらけておきて渡候、』請取時者、, 一同輩之太刀・刀引事口傳可申候、, 太刀は右持、おりろこは左持、先折紙をしたに』おき、太刀〓おり, 替事無之候、, 太刀〓繪添而引事, 一芝之居之太刀之事, よろひらふと引事, 〓らまをうらひつのふたにすゑ、かふとを上き」フたかこにしの, 太刀と繪のそ〓〓〓事は、不見及候、, 〓事は、不見及候, 〔はり候〕, 太刀と繪のそ, をゝ〓〓つけ、〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓御めにらけやうは、貴, 作法, ヘテ贈ル事, 同軍ノ太刀, 鎧兜進獻ノ, 太刀ニ繪添, 太刀折紙贈, 答ノ作法, 芝居太刀, 披露ノ作法, 刀, 蜷川家文書之四(附録三), 一九三

頭注

  • 作法
  • ヘテ贈ル事
  • 同軍ノ太刀
  • 鎧兜進獻ノ
  • 太刀ニ繪添
  • 太刀折紙贈
  • 答ノ作法
  • 芝居太刀
  • 披露ノ作法

図版

  • 蜷川家文書之四(附録三)

  • 一九三

注記 (28)

  • 193,756,86,2182人左のかたへ、兩人してかきて出、ちと』すこらけて、むらふを懸御目
  • 1469,751,83,1882刀をとり、左』の手にておりらこをとり候、樣躰口傳可申候、
  • 1890,633,72,483太刀折帋引事
  • 1614,758,76,1411ろこの上、すこらけておきて渡候、』請取時者、
  • 766,637,79,1042一同輩之太刀・刀引事口傳可申候、
  • 1749,742,93,2188太刀は右持、おりろこは左持、先折紙をしたに』おき、太刀〓おり
  • 904,751,76,388替事無之候、
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  • 1043,628,77,570一芝之居之太刀之事
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  • 1188,752,81,1133太刀と繪のそ〓〓〓事は、不見及候、
  • 1194,1311,73,563〓事は、不見及候
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