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頭注キャプション図版
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は不入候、, て出候、はなの方さきへなり候、主人にめさせ候時は、沓の』たてを, むかはきは、左かわを上に重含て、二つに『折て出候、沓も左を上へ重, くはしく口傳申候也、, 候て出候、〓』らたひらも同事にて候、猿樂に遣候時は、』ひろふたには, もち候てめさせ候、はかまのすそ「の」内の』方を沓へをし入候、そと, すはらす候、手〓〓いくつも』にへつらはし候、, 太刀・刀、人に出候時は、きつさき、はの方を』向て出さぬものにて候, 〓こしのうけとり渡事, 一刀のうけとり渡事, 一沓・むらはきの事, よめ入の時の儀候哉、常にうけとり渡とて、御』こしらきのやく〓〓, ノ作法, 給祿, 太刀刀授受, 沓行縢ノ進, 猿樂師ヘノ, 輿取渡ノ作, 獻, 法, 蜷川家文書之四(附録一), 蜷川家文書之四(附録一), 一七三
頭注
- ノ作法
- 給祿
- 太刀刀授受
- 沓行縢ノ進
- 猿樂師ヘノ
- 輿取渡ノ作
- 獻
- 法
図版
- 蜷川家文書之四(附録一)
キャプション
- 蜷川家文書之四(附録一)
柱
- 一七三
注記 (23)
- 608,766,74,296は不入候、
- 890,756,86,2180て出候、はなの方さきへなり候、主人にめさせ候時は、沓の』たてを
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- 1315,749,75,686くはしく口傳申候也、
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- 72,719,50,598蜷川家文書之四(附録一)
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- 70,718,53,599一七三







