『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.277

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一筆臺もちて出る事, 一書状の認面う、其外判形出を事、, 中候、無別儀候、, 〻御中』と相調候方へは、貴報・尊報なとゝ調候、僧家』へは、長老, 一貴人に物申事, 物申時は、兩手を〓〓、いらにも敬申、御氣色を』うらゝい候て可, 主人・貴人へは宛所に認候、又此次には人〻御中』にて、才輩へは, 謹上書也、下手へは進之候、』又下手へは何殿と▽認候、返事は、人, 硯もちて出候時は、料〓を硯の下にもちて』出參候、, 〓〓へは寺号書、侍者御中と調候、西堂へも』十さつへは大略同, 一貴人によろつの物御めにらくる事, 事多儀候間、難ワ〓面〓候、, 蜷川家文書之四(附録三二), 〓ふ〓く候、〕, 貴人へ物披, 露ノ作法, 書札禮, 硯, 〓何色とさしてうけ給候者、其にした, 蜷川家文書之四(附録三二), 二七七

割注

  • 〓ふ〓く候、〕

頭注

  • 貴人へ物披
  • 露ノ作法
  • 書札禮

図版

  • 蜷川家文書之四(附録三二)
  • 二七七

キャプション

  • 〓何色とさしてうけ給候者、其にした

注記 (21)

  • 1053,649,72,638一筆臺もちて出る事
  • 761,647,77,1060一書状の認面う、其外判形出を事、
  • 1616,920,72,478中候、無別儀候、
  • 341,939,78,2018〻御中』と相調候方へは、貴報・尊報なとゝ調候、僧家』へは、長老
  • 1896,648,71,488一貴人に物申事
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  • 482,923,77,2033謹上書也、下手へは進之候、』又下手へは何殿と▽認候、返事は、人
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  • 201,968,78,1990〓〓へは寺号書、侍者御中と調候、西堂へも』十さつへは大略同
  • 1474,649,72,1176一貴人によろつの物御めにらくる事
  • 1335,918,72,860事多儀候間、難ワ〓面〓候、
  • 91,739,46,623蜷川家文書之四(附録三二)
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