『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.291

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や、, そのふんにとりすへ候へく候、』そへさらなをのこし候事、あまり, さたまり』たるやうにせられ候も、らたすまりたるやうに』あるへ, 人、かんのうへにそへさらなをとり』のせられ候はゝ、すゑ〳〵も, それにとりらへ』あけ候能候よし候、されともそのときの』貴人・客, のそへ物にとりらへ申候や、又てん』しん・らんのせんにそへてあけ候, 〓御そへさらなをは、のちのこんの時そへ物參まて』さし置、のちのこん, 御そへさらなをはのこし、まつらんとてもてんしん』ても、そのと, 三四武家故實書(斷簡), ○コノ三紙、筆蹟・料紙寸法ヨリ、一聯ノモノナラン、, きのこんをまつあけ候て、のちに』まいり候こん, つふこいたすへし、, 第五集五九・九三・九二, 三四武家故實書(斷簡)第五集五九・九三・九一, ○縱三〇・六糎、横三五・四糎, 時ノ作法, 添肴ヲ殘ス, 蜷川家文書之四(附録三四), 二九一

頭注

  • 時ノ作法
  • 添肴ヲ殘ス

図版

  • 蜷川家文書之四(附録三四)

  • 二九一

注記 (19)

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