『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.344

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るなり、, たすへき也、』是一の祕事也、, 帋に注置也、能〻口傳可有、, 注に不及、, 一やぬさめ・かさらけ・犬追物をは、三物といふなり、, もろゆらけといりす、一具ゆらけといふへ』きなり、, 竹を一尺二寸ヱきりて、』五十をくなり、能〻口傳あるへし、祕説たる』間、, 一矢開乃射手を賞翫するには、具足』なとゝいふよりも、うつ〓乃〓をい, かつたち・犬・かさら第をは、進早行といふなり、, へき也、, 一ゆらけをは右よりのす、くすをは左より』はく、ぬく時も、左をはしめを, 一ゆらけをかた〳〵ゆらけといはす、右ゆらけとも、』左ゆらけともいふ, 一數塚といふは、かをのすによりていふ名なり、』弓太郎の役として、しの, 順序, ヘノ祿物, 數塚, 一具〓, 矢開ノ射手, 〓沓著〓ノ, 三物, 徒立, 蜷川家文書之四(附録四八), 三四四

頭注

  • 順序
  • ヘノ祿物
  • 數塚
  • 一具〓
  • 矢開ノ射手
  • 〓沓著〓ノ
  • 三物
  • 徒立

  • 蜷川家文書之四(附録四八)

ノンブル

  • 三四四

注記 (23)

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