『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.396

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割注頭注

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らせ候べし、, 一右ゆつけまいらせ候心得も同前にて候、, 下に、左を上にらさ存て、『左の手にすへ、ゆらけさ誣を右にとらへて』, 一御さし候は手共、ゆらけとてめのるゝ事有へし、」りの時は、右ゆらけを, はすは、そのまゝにて、』ゆかけのをゝくる〳〵とくりて上に置て、』まい, 一馬の手綱の長さ七尺五寸なり、しゆうの』武帝、弓の弦をはつして初て, まいらせ候〓し、此時は緒をはむすひなから』參候〓し、但初よりむす, 片手にてまいらせ候事有ましく候, にて物をわたす、, ろた手にて可請, 馬を』乘たる〓〓初りける、雖然たしなこの心』には、あまた長みしつく, 取候、, ○以下, 書カズ、, 人、片手, 又つ〓の, 長サ, 馬ノ手綱ノ, 蜷川家文書之四(附録五一)

割注

  • 人、片手
  • 又つ〓の

頭注

  • 長サ
  • 馬ノ手綱ノ

  • 蜷川家文書之四(附録五一)

注記 (19)

  • 761,684,72,383らせ候べし、
  • 1467,627,74,1345一右ゆつけまいらせ候心得も同前にて候、
  • 1185,677,75,2264下に、左を上にらさ存て、『左の手にすへ、ゆらけさ誣を右にとらへて』
  • 1325,626,75,2314一御さし候は手共、ゆらけとてめのるゝ事有へし、」りの時は、右ゆらけを
  • 903,675,73,2264はすは、そのまゝにて、』ゆかけのをゝくる〳〵とくりて上に置て、』まい
  • 617,618,75,2318一馬の手綱の長さ七尺五寸なり、しゆうの』武帝、弓の弦をはつして初て
  • 1043,681,75,2261まいらせ候〓し、此時は緒をはむすひなから』參候〓し、但初よりむす
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  • 606,282,38,75長サ
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  • 2018,711,44,627蜷川家文書之四(附録五一)

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