『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.211

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中候、, 一おしおけ十二、松竹靄龜白ゑいにて候、, 一ゑいなおけ、を手のことし、, よりかゝり候て御入候ら、, 入、ふたをして』布にてよく〓ゝこゆひて、吉方へ、時日ゑらこ、おさめ, 一こしかけ、これもりらにてらたたらのことくし候ら、, 一ゑなの事、つはらけ五と入に入、つはらけにてふた』をして、布にてまき、, 一ひやうふ、一さう、〓りしろあや、松竹靄龜きらゝにて』しろゑにらき候, 一らたたか、わらにて下ちをして、面むしろにてをゝこ、」べりをとり候ら, ゆゑんのすこ一ちやう、筆』一すい、太平の錢十二文、ゑなおけの中へ, 一まくら, たらい、りけ物二つはらりら、, 一とうたい, (肩高)(藁), 蜷川家文書之四(附録七), 二一一

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  • (肩高)(藁)

  • 蜷川家文書之四(附録七)

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  • 二一一

注記 (16)

  • 206,673,68,170中候、
  • 1043,634,80,1208一おしおけ十二、松竹靄龜白ゑいにて候、
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