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たるを中候成、, うら判は、うやまふらたへ仕候哉、, に、恐〻謹言』と書て、うわれ卷には人〻御中と書候を、かたう』まい, 一奉書は立紙本にて候哉、又折帋たるへく候哉、, の仁躰も可有、又人〻書』の事も可有、又御宿所と被書候事も可有, 候、』依高下事なれは、つ〓て難中定候、, と書候を、是をも申候由候、, 一書状に五紙らい・三紙らいと申事、又書札のうたうは』まいと申事、如何, と申由候、又書状のをくに、恐惶謹言と書て、』うりは書をは、御宿所, 奉公衆へ、大名の家中衆よりの書状之事、依』高下不可有定候、付状, 書状に五紙らい・三〓らいと中事、礼紙之事』にて候哉、むらしは礼, 奉書は立紙にて候、御下知は常に折つ〓に認候、, 帋を多く用つる由候、又書状』のらたうまいと申事、書状のをく, 蜷川家文書之五(附録六二), 奉書ハ竪紙, ヲ本式ト爲, 五紙禮, 裏判, 三紙禮, 蛤川家文書之五(附録六二)
頭注
- 奉書ハ竪紙
- ヲ本式ト爲
- 五紙禮
- 裏判
- 三紙禮
柱
- 蛤川家文書之五(附録六二)
注記 (20)
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