『大日本古文書』 蜷川家文書 3 蜷川家文書之三 p.266

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て、御てうつをまいらせ候時、右のかたに御てぬくいをらけ、御てう, 人すのたらいをとりて、たち候也、, にものを申事なく候、才輩の儀は、不及是非候、, も申、貴人より』ものを仰の時は、御返事をそと申候、こなた』より、直, 一主人に御てうをまいらせ樣の事, 佛地院, 一折〓調樣の事, つを』かけ申候ロ御手をぬくかはれ候、はんさうを持て、』まらり立候、よ, はんさうをつのたらいにいれ、御て〓〓いを』はん〓うの上にをを, ○右紙背、, 茨殿, 祝圓」, 次殿祝圓, 〔禮紙奥切封ウハ書), (茨木長隆ヵ), ハ書, 書状禮紙ウ, 佛地院祝圓, 折紙書式, 手水, 二六六, 蜷川家文書之三(七三四)

割注

  • 〔禮紙奥切封ウハ書)
  • (茨木長隆ヵ)

頭注

  • ハ書
  • 書状禮紙ウ
  • 佛地院祝圓
  • 折紙書式
  • 手水

  • 二六六
  • 蜷川家文書之三(七三四)

注記 (22)

  • 1285,752,99,2172て、御てうつをまいらせ候時、右のかたに御てぬくいをらけ、御てう
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