『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.55

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は御入候、ちともをそく候へは、京には御入候はす候、又まきははやよも, はん時こしらへ候て万いらと候へく候、おりしもやらてこの面うにく, けておき候て、御りんきをまちがいらさ候て御入候つる、はや〳〵世も, ひへ候まゝ、万いらと候はす候、いらさまにも又御とまりも候て、御返候, す候、くろこ過候て御らんしりけらたく候、めてたく又〻らしく、, 外に候、そ〓たより給候人は、ひるほとにて候、又あさらほはあしたとく, いん」にたひたをとの物うけ給候つる、あいらと候はて、つもしさ心より, 御ひんきをこし入て、ら誣ておき候まゝ文いらさ候、むとひとあんやう, 申給へつう, 一七三四かう書状(折紙), ーー御ちこの御中, (折紙見返シ奧切封ウハ書), たれにても〓いる, にて, 三ほう院殿, (義堯カ), 難カルベシ, 文字行間ニ, 滿チテ判讀, 醍醐寺文書之八(一七三四), 五五

割注

  • 三ほう院殿
  • (義堯カ)

頭注

  • 難カルベシ
  • 文字行間ニ
  • 滿チテ判讀

  • 醍醐寺文書之八(一七三四)

ノンブル

  • 五五

注記 (21)

  • 611,609,82,2330は御入候、ちともをそく候へは、京には御入候はす候、又まきははやよも
  • 338,615,80,2318はん時こしらへ候て万いらと候へく候、おりしもやらてこの面うにく
  • 198,599,82,2338けておき候て、御りんきをまちがいらさ候て御入候つる、はや〳〵世も
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