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上事も候、, 候哉、同注文の書樣之事、, 躰候歟、自然文にて被申候はゝ、上〓』へのあて所たるへく候、直の, 先』御さらなをら誣候て、をくにたるをつゝれ候、常此分にて候、, なとゝ可被書候、』又御樽なとの時は、是もなに可被調候、はしに, 一大名衆の女中よれ、御臺樣へ文にて被申上候時、うは』書は如何書れ, 文にては不可有、又注文之事、』折ら〓の時は、二分ひ〓、三分ひき, 大名衆の女中よれ御臺樣へ文の事、大名之』内にても可依御仁, う第候て、たへ候て、御前を』罷立候、御礼申上候、御馬太刀にて申, ヨリ御臺所, ヘノ書状注, 大名衆女中, 文, 蜷川家文書之五(附録六二), 九七
頭注
- ヨリ御臺所
- ヘノ書状注
- 大名衆女中
- 文
柱
- 蜷川家文書之五(附録六二)
ノンブル
- 九七
注記 (15)
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