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はし候やの事、, く候哉、又御門跡衆へも、あて所たるへく候哉、, 官・名乘まて』可書候、是にも以上と可有候、, 一公方樣の上臈・御を〓手なとへ、大名衆より被參候』文の上書、何とあそ, の高』下によれて可相替候間、一邊難申定候、, て候哉、又直札にて候哉、, 賞翫候、, たるへき歟、又御門跡に、御仁躰によれて付状の儀も可有之、自他, 此御方へ從大名了御状の認らす樣の事、直札』には不可在之、付状, 公方樣の上臈・御つ〓手なとへ、大名よりの文』の事、何の御す〓手, 一御奉公衆へ、大名の家中衆よれ進覽の書状、『如何認被申候歟、あて所に, 万いる、申給へ、と可有歟、』此内にても、中臈衆へはさして不可有, 一近九二一并せいくりらなとへ、大名よれ被進之候御状、』あて所たるへ, ノ書状, 關精華家へ, 大名ヨリ公, 方上臈衆へ, 衆ヨリ奉公, 大名ヨリ攝, ノ書状, 大名ノ家中, 付状, 衆ヘノ書状, 蜷川家文書之五(附録六二), 九〇
頭注
- ノ書状
- 關精華家へ
- 大名ヨリ公
- 方上臈衆へ
- 衆ヨリ奉公
- 大名ヨリ攝
- 大名ノ家中
- 付状
- 衆ヘノ書状
柱
- 蜷川家文書之五(附録六二)
ノンブル
- 九〇
注記 (25)
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