『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.235

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ろうにあ〓らり』候へく候よし、申給へ、, うらに伊勢ワつことあり、, 文にて候、文箱』可入之、, 又状』のうりは書并内の宛所』以下も、大略此分歟、流た』によりて認嘴う, 御ねん比の御き、くりふんのいたり、』かたしけなくそんち候、かなら, 一謹上書の事、我よれ上』たる方へも、又才輩へも認』候歟、同礼紙可在之、, 御返事申給へ, 〓』しこうをらまつり、御れい申』入へく候、まつ〳〵御心え候て、『御む, 事申上候事、』多〻の儀に候、文の樣躰』〓大方此分にて候歟、『上〓への, 一御所〻樣より伊勢守らたへ』何にても候へ、拜領させられ候』時、其御返, はうちやうさまよれ、御折はい』「れやういたし候、お〓しめしよられ、』, つう春庵侍者御中さた忠, ノ禮状, 上臈へノ書, 物拜領ノ時, 札, 謹上書, 蜷川家文書之五(附録七九), 二三五

頭注

  • ノ禮状
  • 上臈へノ書
  • 物拜領ノ時
  • 謹上書

  • 蜷川家文書之五(附録七九)

ノンブル

  • 二三五

注記 (19)

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