『大日本古文書』 幕末外国関係文書 7 安政元年7月~同年9月 p.262

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日經候ものに候, 日本通商, に有之候得は、我演舌する所の事は、必定御合點の事と存候、兎角に善良の, 一其御方には、歐羅巴の學習執行取立等高學校の事に至る迄、よく御存の事, 方にく日本御奉行所え能々被仰上候方可然、一時に皆何れの道の師範家, も、一同參候と申義は六ケ敷、尤夫々の師範家漸々に相揃候樣の儀は、相違, 師範家得易にあらす、求之に甚た難し、故に是等の義我いふ迄も無之、其御, も有之間敷事哉に被存候, 阿蘭陀かひたんえ, かひたん, グ、フアビユス, 右之通寫奉入御覽候, 船將次官, とんくる、きゆるしゆす, 右之通和解差上申候、以上、, 安政元年閏七月, 二六二

  • 安政元年閏七月

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  • 二六二

注記 (17)

  • 1811,628,57,484日經候ものに候
  • 769,1130,56,263日本通商
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