『大日本史料』 7編 21 応永21年12月~同年雑載 p.370

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

れ候はんするものをと存候、, くて候、尚々したちのそせうの事、いまゝては寺けよりさつしやうさんし候ぬとは存候は, す候、しかるへきやうに、御いにかけられ候て給候へく候、このよし御ひろうあるへく候、, 御まち候て、よく〳〵きこしめしさためられ候て、にゑかは方へも御あてふくをもくたさ, の事にて候、そのゆゑは、なに事にも寺けの御たいくわんにて候へハ、まいとちうしん仕, 一かの御ねんくふさたの時、すいきよを申て候へハとて身にかけられ候はんする事、ふひん, 候事はこれにかきらす候間、もしふさた仕事侯とも、身におき候てかゝり申候事あるまし, 恐々謹言、, 抑彼入地等訴訟事、寺家退崛仕候之處、連々被懸御意、被仰下候、目出存候、今度者、, 御書畏拜見仕候了、, 一向爲御門跡樣御申御沙汰候者、早々可有入眼候、爲寺家、殊更畏入候、隨而支證雖數通, 景(花押), 〔醍醐寺文書〕四大日本古文書, ゑちせんとの, 五月三日景(花押〕, 〓聖天院状應永廿一五十六共歸庄大地文書案進上也、」, 五月三日, すフに, (景範〕, 訴訟ノ事ニ, 信達莊入地, ツキ肝要ノ, 支證案文, 應永二十一年雜載訴訟, 三七〇

割注

  • すフに
  • (景範〕

頭注

  • 訴訟ノ事ニ
  • 信達莊入地
  • ツキ肝要ノ
  • 支證案文

  • 應永二十一年雜載訴訟

ノンブル

  • 三七〇

注記 (25)

  • 1659,791,52,654れ候はんするものをと存候、
  • 1214,787,58,2137くて候、尚々したちのそせうの事、いまゝては寺けよりさつしやうさんし候ぬとは存候は
  • 1105,782,57,2145す候、しかるへきやうに、御いにかけられ候て給候へく候、このよし御ひろうあるへく候、
  • 1763,786,59,2144御まち候て、よく〳〵きこしめしさためられ候て、にゑかは方へも御あてふくをもくたさ
  • 1434,791,58,2144の事にて候、そのゆゑは、なに事にも寺けの御たいくわんにて候へハ、まいとちうしん仕
  • 1544,753,59,2181一かの御ねんくふさたの時、すいきよを申て候へハとて身にかけられ候はんする事、ふひん
  • 1324,784,59,2146候事はこれにかきらす候間、もしふさた仕事侯とも、身におき候てかゝり申候事あるまし
  • 1000,781,53,227恐々謹言、
  • 332,776,57,2114抑彼入地等訴訟事、寺家退崛仕候之處、連々被懸御意、被仰下候、目出存候、今度者、
  • 447,777,53,443御書畏拜見仕候了、
  • 220,798,61,2126一向爲御門跡樣御申御沙汰候者、早々可有入眼候、爲寺家、殊更畏入候、隨而支證雖數通
  • 885,2131,52,203景(花押)
  • 650,728,85,770〔醍醐寺文書〕四大日本古文書
  • 781,888,47,311ゑちせんとの
  • 886,942,55,1386五月三日景(花押〕
  • 551,716,83,1112〓聖天院状應永廿一五十六共歸庄大地文書案進上也、」
  • 889,944,52,206五月三日
  • 541,1265,40,94すフに
  • 938,2135,35,84(景範〕
  • 316,367,40,200訴訟ノ事ニ
  • 361,365,41,210信達莊入地
  • 276,369,39,199ツキ肝要ノ
  • 227,362,44,172支證案文
  • 1880,850,43,468應永二十一年雜載訴訟
  • 1873,2474,43,122三七〇

類似アイテム