『大日本古文書』 幕末外国関係文書 9 安政2年正月~同年3月上旬 p.37

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其書面合衆國と日本全權双方取替すものなり、, 右條約附録、ヱケレス語日本語ニ取認め、名判いたし、是を蘭語と飜譯して、, 爲取替候事相違無之、此度規定之書面下田港におゐて爲取替之儀は、井戸, テユ、カルブレト、ペルリと、嘉永七年甲寅五月廿二日、豆州下田港におゐて, 筑駿河守鵜殿民部少輔竹内清太郎松崎滿太郎と、亞墨利加合衆國全權マ, 日本國え合衆國より之使節提督ペルリと、帝國日本之全權林大學頭井戸, 右條約附録十三个條は、帝國日本全權林大學頭井戸對馬守伊澤美作守都, 政府之爲、取極置候條約附録、, 對馬守伊澤美作守都筑駿河守鵜殿民部少輔竹内清太郎松崎滿太郎、兩國, ○十三個條ノ本文ハ、〓ニ第六卷第二二五號ニ收メタルヲ以テ略ス、, 對馬守え委任せしめ、以後兩國互に條約急度相守可申事、, 大君之命を以て、, 別紙, 阿部伊勢守花押, 安政元年甲寅十二月, 右, 安政元年甲寅十二月阿部伊勢守花押, 安政二年正月, 三七

  • 安政二年正月

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  • 三七

注記 (19)

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