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の件, 并ランス, の類を以て捕, の貯物の多少に依ればなり、鯨をばハルプーン, 南寧海の南北に於て、亞墨利加船凡八百艘を鯨漁の爲に用ゆ、, 此書面と共に、書物一册を送る、此中には、鯨を〓す時用ゆる道具の圖あり、, 鯨漁こ全備したる船を日本え持越す價は、今答え能はず、如何となれば、それ, 船の大サは種々なり、四百「トン」より八百「トン」まで、, 亞米利加官吏ゟ長崎在留之和蘭人え之書簡御勘定奉行, 伊東貫齋, 五三七月下田奉行上申書老中へ米國總領事書翰傳達, は其船の大小善惡等種々の趣に依り、又タ帆其外漁に要する諸器械等、船中, る、, え相達候儀こ付申上候書付, 七月, (合原猪三郎筆記), 類, 銛, 鎗, 類, 類鎗, 米國, 別紙, 安政四年七月, 〓}, 一九八
割注
- 類
- 銛
- 鎗
- 類鎗
頭注
- 米國
- 別紙
柱
- 安政四年七月
- 〓}
ノンブル
- 一九八
注記 (26)
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