『大日本古文書』 幕末外国関係文書 21 安政5年8月~同年12月 p.292

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▲同四年春より夏に至り、引かぜ大ひに流行して、病ざる者壹人もなし、, ひ小屋所々へ立、物持町人より、ほどこしおひたゞしく、筆にかたつくし難, ▲安政二年十月二日夜、大地震にく、所々大火、八万余人死す、御救被下、おすく, ▲弘化二年、青山より大火、御救ひ小屋立、ほどこし、十四年、, ▲同三年正月十五日、大火、御救ひ小屋所々に立、ほどこし出る、, ▲同三年八月廿五日の夜、大風雨にて、樹木家々を吹たふし、異國船壹艘芝金, 杉橋のきわにかゝり、水そこへめりこむ事なかば、また永代ばしに、二千石, ▲嘉永四亥年、前年より引かぜはやり、并ヒ諸品高直にて、御救ひ被下、物持町, 人より、ほどこし多くいだす、, 積の親船壹艘かゝりて、橋杭をつらぬく、近郷近在大洪水、三年, 人より、ほどこしあまた出る、, ▲同五年八月中旬夕方ゟ、西之方にあたりて、はふ年星の大キサ三丈余にベ, し、, 四年、, 人より、ほどこしあまた出る、八年, 人より、ほどこし多くいだす、廿三年、, し、四年, 十三年、, 二年、, 八年、, 安政五年八月, 二九二

  • 安政五年八月

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  • 二九二

注記 (22)

  • 467,623,61,2128▲同四年春より夏に至り、引かぜ大ひに流行して、病ざる者壹人もなし、
  • 1056,682,61,2191ひ小屋所々へ立、物持町人より、ほどこしおひたゞしく、筆にかたつくし難
  • 1172,617,61,2252▲安政二年十月二日夜、大地震にく、所々大火、八万余人死す、御救被下、おすく
  • 1748,612,60,2132▲弘化二年、青山より大火、御救ひ小屋立、ほどこし、十四年、
  • 1634,617,60,1841▲同三年正月十五日、大火、御救ひ小屋所々に立、ほどこし出る、
  • 820,616,62,2256▲同三年八月廿五日の夜、大風雨にて、樹木家々を吹たふし、異國船壹艘芝金
  • 705,682,61,2186杉橋のきわにかゝり、水そこへめりこむ事なかば、また永代ばしに、二千石
  • 1403,616,61,2251▲嘉永四亥年、前年より引かぜはやり、并ヒ諸品高直にて、御救ひ被下、物持町
  • 1866,676,58,851人より、ほどこし多くいだす、
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