『大日本古文書』 幕末外国関係文書 27 安政6年9月 p.98

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

箱館奉行へ貨幣引替の件, コンシュル, 予かコンシュル館に在泊すへし、, 四〇九月十日箱館在勤露國領事ゴスケウィツチ書翰, 他の作法なされる迄、可成丈速に通辯人一人、并二刀を帶ふ役人二人を要とす、是は皆、, 要とす、月々給料は追る定む、, 未九月, 予、用事の爲一刀を帶ふ召仕二人并小舟働の者二人、コンシュル館に在泊することをも又, ○本文書ニ對スル九月十六日頃箱館奉行書翰、第七六號ニ收ム、, 右之通和解仕候、以上、, セ・ぺムフルトン・ホトソン, 名村五八郎, イ・マルティン・コウン譯, 未九月名村五八郎, 尊敬コンシュル, 尊敬, ), {, 箱館奉行書類之, 内各國書翰留, 露國, 領事館ニ在, 泊スベシ, 安政六年九月(四〇), 九八

割注

  • 箱館奉行書類之
  • 内各國書翰留

頭注

  • 露國
  • 領事館ニ在
  • 泊スベシ

  • 安政六年九月(四〇)

ノンブル

  • 九八

注記 (25)

  • 304,806,77,903箱館奉行へ貨幣引替の件
  • 1357,1973,49,261コンシュル
  • 1700,572,57,824予かコンシュル館に在泊すへし、
  • 443,734,74,1844四〇九月十日箱館在勤露國領事ゴスケウィツチ書翰
  • 1817,566,62,2268他の作法なされる迄、可成丈速に通辯人一人、并二刀を帶ふ役人二人を要とす、是は皆、
  • 1467,575,59,764要とす、月々給料は追る定む、
  • 910,663,42,128未九月
  • 1584,571,62,2306予、用事の爲一刀を帶ふ召仕二人并小舟働の者二人、コンシュル館に在泊することをも又
  • 675,926,50,1252○本文書ニ對スル九月十六日頃箱館奉行書翰、第七六號ニ收ム、
  • 1011,575,47,457右之通和解仕候、以上、
  • 1242,2089,48,727セ・ぺムフルトン・ホトソン
  • 913,2321,43,388名村五八郎
  • 1122,2085,54,740イ・マルティン・コウン譯
  • 910,653,46,2050未九月名村五八郎
  • 1352,804,56,1429尊敬コンシュル
  • 1352,804,57,110尊敬
  • 769,2478,80,20)
  • 772,2805,85,21{
  • 809,2503,46,302箱館奉行書類之
  • 767,2503,41,259内各國書翰留
  • 448,309,50,169露國
  • 1714,251,44,219領事館ニ在
  • 1669,253,42,165泊スベシ
  • 1934,739,44,521安政六年九月(四〇)
  • 1940,2443,42,78九八

類似アイテム