『大日本古文書』 幕末外国関係文書 27 安政6年9月 p.161

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

外國奉行に呈す、, 及ひ河川に用ふることを、速ニ許容し給わん〓を懇願す、恐惶敬白、, 八一九月十七日米國辨理公使ハリス書翰老中へ長, 崎表へ壹分銀差立の件, 千八百五十九年第十月十二日、江戸合衆國使臣館にて、, 江戸, 同月廿日、中務大輔殿え、ヲ以上ル、」, ンシュル・セ子ラール、此コンシュル・セ子ラール館所用之爲に製造せし一艇を、此灣内, 余、謹て外國奉行に啓す、日本在留のハーレ・フリタニヤ・マーイェステイトの全權兼コ, ○本文書ニ對スル十月二日外國奉行書翰、後卷ニ收ム、, 江戸ハーレ・フリタニヤ・マーイェステイト現任ヒセ・コンシュル, 「九月十八日差出ス, ル・ユースデン, 外國奉行に呈す、(〓, ), {, 内英國往復書翰, 外務省引繼書類之, 米國, ビ河川ニ使, 用スルノ許, 江戸灣内及, 可ヲ求ム, 安政六年九月(八一), 一六一

割注

  • 内英國往復書翰
  • 外務省引繼書類之

頭注

  • 米國
  • ビ河川ニ使
  • 用スルノ許
  • 江戸灣内及
  • 可ヲ求ム

  • 安政六年九月(八一)

ノンブル

  • 一六一

注記 (25)

  • 1092,853,57,422外國奉行に呈す、
  • 1556,563,58,1752及ひ河川に用ふることを、速ニ許容し給わん〓を懇願す、恐惶敬白、
  • 744,715,76,1959八一九月十七日米國辨理公使ハリス書翰老中へ長
  • 622,790,75,749崎表へ壹分銀差立の件
  • 269,620,61,1405千八百五十九年第十月十二日、江戸合衆國使臣館にて、
  • 1210,794,55,107江戸
  • 402,558,44,783同月廿日、中務大輔殿え、ヲ以上ル、」
  • 1672,568,58,2297ンシュル・セ子ラール、此コンシュル・セ子ラール館所用之爲に製造せし一艇を、此灣内
  • 1787,560,60,2291余、謹て外國奉行に啓す、日本在留のハーレ・フリタニヤ・マーイェステイトの全權兼コ
  • 979,908,46,1072○本文書ニ對スル十月二日外國奉行書翰、後卷ニ收ム、
  • 1440,1081,58,1724江戸ハーレ・フリタニヤ・マーイェステイト現任ヒセ・コンシュル
  • 505,559,43,364「九月十八日差出ス
  • 1327,2415,55,391ル・ユースデン
  • 1085,844,70,1612外國奉行に呈す、(〓
  • 1078,2423,81,21)
  • 1078,2788,82,24{
  • 1075,2442,43,305内英國往復書翰
  • 1118,2445,46,342外務省引繼書類之
  • 749,292,48,163米國
  • 1627,243,42,217ビ河川ニ使
  • 1581,240,42,220用スルノ許
  • 1671,240,42,218江戸灣内及
  • 1538,242,41,167可ヲ求ム
  • 167,730,45,523安政六年九月(八一)
  • 170,2396,47,104一六一

類似アイテム