『大日本古文書』 幕末外国関係文書 34 萬延元年正月 p.166

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翰外國奉行へ壹分銀送附方の件, め、明朝直に出帆せしむるとを、足下に告ぐ、, 八二正月十五日江戸在勤英國副領事代理ユースデン書, ハーレ・フリタニアの長崎コンシュルの爲に、大約五百ドルラルに當る一歩銀を、神奈川, 予、日本在留ハーレ・ブリタニア・マイステートの全權兼コンシュル・セ子ラールの命を, に送りたる故に、コンシュル・ゼ子ラール其他、千五百ドルラルに當る一歩銀を、明朝十, 受けて、ハーレ・ブリタニア・マイステートの官船ルービユックを、一日長く滯留せし, 江戸ハーレブリタニヤ・マーイエステイトのワイスコンシュル、エル・ユースデ, 干八百六十年第二月六日、江戸ブリタニヤ・コンシュル・セ子ラール館にて、, ン外國奉行足下え、呈ス, 萬延元年正月(八二), 「申正月十五日、差出ス、」, 水野筑後守, ), (萬延元年正月十五日), ○原文、歐文文書, 第九號ニ收ム, 外務省引繼書類之内, 英吉利往復御書簡, 氣ァ〓〓皀議内, 帆ノ告知, 英國, 英船明朝出, (忠徳、西丸留守居), 一六六

割注

  • ○原文、歐文文書
  • 第九號ニ收ム
  • 外務省引繼書類之内
  • 英吉利往復御書簡
  • 氣ァ〓〓皀議内

頭注

  • 帆ノ告知
  • 英國
  • 英船明朝出
  • (忠徳、西丸留守居)

ノンブル

  • 一六六

注記 (25)

  • 1310,896,78,1203翰外國奉行へ壹分銀送附方の件
  • 506,665,56,1167め、明朝直に出帆せしむるとを、足下に告ぐ、
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