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書翰外國奉行へ警護附添人の件, 六〇四月六日米國公使館書記官代理ヒュースケン, に〓行したる、白島三郎右衞門・石崎仙三郎と稱せる二人の役人の事に就て、足下に告述せ, しむ、街上にて、多人數ミ二ストルの後より叫號せりと雖も、かの兩人更に之を制するこ, となく、車に出逢ふと雖も、亦常の如くして之を停むることなし途中にての衞護は、却と, 馬隷に謝すべきに至れり、, セイ子エキセルレンシー」「ミニストル」、予に命して、昨日ミニストル騎馬にて外出せし時, 第十八號, 「申四月七日差出」, 千八百六十年第五月二十六日、江戸合衆國使臣館にて、, (朱書), 米國, ヲ果サズ, 役人兩名公, 使警護ノ任, 萬延元年四月, 一七五, (米國往復書翰)
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- (朱書)
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- 米國
- ヲ果サズ
- 役人兩名公
- 使警護ノ任
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- 萬延元年四月
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- 一七五
- (米國往復書翰)
注記 (18)
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