『大日本古文書』 幕末外国関係文書 41 万延1年7-8月 p.155

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ールへ警護附添人の件, 六三八月六日老中書翰佛國代理公使ド・ベルク, 端辨天境内ぬ立入候を差留たるは、惡意に出たるにあらすといへとも、右樣心得違之取扱あ, 寫共落手披見、申越さるゝ趣了承せり、去ル四月中、ヲバレ游歩の砌、附添役々の内、池之, りしは、當人は、素より嚴重之沙汰すといへとも、猶令を下し、以後右樣之不都合無之樣申, 御返翰不及と存候」ト注記シテ本文書ト同文ヲ收ム, 佛蘭西シャルゼダフヘール, 貴國第六月廿六日附之書翰、別紙貴國軍艦フレジャン船長ヱ・ヲバレより其許え申立し書〓, ○「佛國往復書翰」ハ、「申八月六日差出ス、對馬守殿え以上ル」ト朱記シ、上〓ニ「返書二付, ドセン・デ・ヘレクルぬ, ヱキセルレンシー, (佛郎西往復書簡), 對スル附添, 役々ノ心得, 違ノ取扱ノ, 佛國, 貴國船將ニ, 類以後ナキ, 樣申付タリ, 萬延元年八月, (佛郎西往復書簡), 一五五

頭注

  • 對スル附添
  • 役々ノ心得
  • 違ノ取扱ノ
  • 佛國
  • 貴國船將ニ
  • 類以後ナキ
  • 樣申付タリ

  • 萬延元年八月
  • (佛郎西往復書簡)

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  • 一五五

注記 (22)

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