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に伴う長崎の状況報告の件, 文)同國特命全權公使オールコックへ公使江戸退去, し、私は直ちに英國臣民の會合を招集してその書翰と同封された老中宛ての貴翰を彼らに讀, 第十四號, み聞かせました。そしてまた、貴下のこの手段が、敵意の印として意圖されたものではなく、, 七一正月十八日長崎在勤英國領事モリソン書翰(譯, むしろ、新たな紛糾を防ぎ、兩國間の關係に必要な改善をもたらす最良の方法を與えるべく, 拜啓。貴下が當面江戸を離れたこと等々を通知した貴下の一月二十五日付第一號書翰を受領, 第十四號英國領事館, 長崎、一八六一年二月二十七日, (pro,fo262/29,no.13, encl. morrison to alcock, feb.27,1861), (萬延元年十二月十五日), 英國領事館, 宛貴翰ヲ長, 英國, 崎英居留民, 貴翰受領ス, 二告知ス, 同翰ト老中, 關係改善策, 文久元年正月, 三四〇
頭注
- 宛貴翰ヲ長
- 英國
- 崎英居留民
- 貴翰受領ス
- 二告知ス
- 同翰ト老中
- 關係改善策
柱
- 文久元年正月
ノンブル
- 三四〇
注記 (22)
- 1005,912,74,925に伴う長崎の状況報告の件
- 1139,906,75,2008文)同國特命全權公使オールコックへ公使江戸退去
- 473,673,55,2241し、私は直ちに英國臣民の會合を招集してその書翰と同封された老中宛ての貴翰を彼らに讀
- 840,672,50,212第十四號
- 353,679,54,2246み聞かせました。そしてまた、貴下のこの手段が、敵意の印として意圖されたものではなく、
- 1272,825,75,2090七一正月十八日長崎在勤英國領事モリソン書翰(譯
- 230,681,56,2223むしろ、新たな紛糾を防ぎ、兩國間の關係に必要な改善をもたらす最良の方法を與えるべく
- 593,676,56,2232拜啓。貴下が當面江戸を離れたこと等々を通知した貴下の一月二十五日付第一號書翰を受領
- 840,674,53,2134第十四號英國領事館
- 715,2049,54,755長崎、一八六一年二月二十七日
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