『大日本古文書』 幕末外国関係文書 49 文久1年2月 p.334

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國總領事へ長崎灣外での蘭艦砲撃演習の件, 八六二月十二日長崎奉行岡部駿河守, 翻譯, ことはできない。敬具, であるが、これはしかしながら、われわれのところでは不都合があるという理由で、滿たす, 外で射撃目標を使って發砲したいという計畫による要請が貴下によってわざわざなされたの, 二月七日(一八六一年三月七日)付の貴下の第十號書翰は、確かに了解された。長崎灣の, 書翰(譯文)蘭, エフ、ゲ、マイビユルグ, 一八六一年三月二十三日披見、第一〇〇號, 岡部駿河守, 萬延二年二月十二日岡部駿河守, 萬延二年二月十二日, (英國往復書翰), 常, 長, 長崎灣外デ, ノ砲撃訓練, 認メラレズ, 蘭國, (英國往復書翰), 文久元年二月, 三三四

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  • 長崎灣外デ
  • ノ砲撃訓練
  • 認メラレズ
  • 蘭國

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  • (英國往復書翰)

  • 文久元年二月

ノンブル

  • 三三四

注記 (23)

  • 1091,810,79,1572國總領事へ長崎灣外での蘭艦砲撃演習の件
  • 1224,733,77,1492八六二月十二日長崎奉行岡部駿河守
  • 811,895,50,98翻譯
  • 321,620,55,536ことはできない。敬具
  • 440,614,58,2265であるが、これはしかしながら、われわれのところでは不都合があるという理由で、滿たす
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