『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.193

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つらしき儀候、これは事之外分別有へき事かと存候、其元にては何とかとりさた申候や、, 追る申候、辻きりノ儀二付、うた殿へそうやうノるすいとも御よひ候て、此あんもんのこ, あまりこふしん成事共にて候、じひつにて御返事可給候、已上, とく御申はたしの由申候て、我々るすい共ゟもたせ越申候、此丸でんの所々ノもんごんめ, 已上, 已上, 七月十六日, 七六三七月十七日書状(切紙二枚綴)九印卅一, 寛六江戸こて」, 越中殿三齋」, ゟ, 寛永六年七月(七六三), 「あたみ」, }端要ウハ書), (端裏貼紙、異筆), 、端裏ウハ書), 「あたみ」, ソノ案文ニ珍, 守居ヲ召集シ, ラシキ文言ア, 申渡ス, ニツキ諸家留, 自筆ノ返書ヲ, 酒井忠世辻切, 望ム, リ, 一九三

割注

  • 、端裏ウハ書)
  • 「あたみ」

頭注

  • ソノ案文ニ珍
  • 守居ヲ召集シ
  • ラシキ文言ア
  • 申渡ス
  • ニツキ諸家留
  • 自筆ノ返書ヲ
  • 酒井忠世辻切
  • 望ム

ノンブル

  • 一九三

注記 (27)

  • 1910,935,85,3281つらしき儀候、これは事之外分別有へき事かと存候、其元にては何とかとりさた申候や、
  • 2238,919,88,3337追る申候、辻きりノ儀二付、うた殿へそうやうノるすいとも御よひ候て、此あんもんのこ
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