『大日本近世史料』 細川家史料 6 細川忠興文書六 p.56

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一、其方供之者共、事之外へらさるゝの由候、殘る居申候者、知行取・歩之者・鐵炮はなし、又, 已上, れたる事一度見申候、それは替事無之候、但、花入二ゟ丸香臺床n置申候、此事候哉、是, て候へは、常之うす板を置ことくこて候、以上, を置たるを見申たる事無之候條、不存候、ゆるりの時は、臺子置候通りユ、利休軾をおか, 越中殿, 風呂之數寄之時、香臺を置申候哉と承候、定る中央之軾之事たるへく候、風呂之數寄ニ軾, 下人まてかけて、合何程之人數にて候哉、承度候、それを我々も承、其かつこうコ人を置度, 一三五九七月四日書状(切紙), 七月三日, 七月三日三齋, 寛永拾貳年江戸」, 〔端裏貼紙、異筆), ノ供連ヲ減ズ, 忠利參勤交代, 軾ヲ置タルハ, 見及バズ, 風爐ノ茶湯一, 寛永十二年七月(一三五九), 五六

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  • 〔端裏貼紙、異筆)

頭注

  • ノ供連ヲ減ズ
  • 忠利參勤交代
  • 軾ヲ置タルハ
  • 見及バズ
  • 風爐ノ茶湯一

  • 寛永十二年七月(一三五九)

ノンブル

  • 五六

注記 (20)

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