Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
一、其方供之者共、事之外へらさるゝの由候、殘る居申候者、知行取・歩之者・鐵炮はなし、又, 已上, れたる事一度見申候、それは替事無之候、但、花入二ゟ丸香臺床n置申候、此事候哉、是, て候へは、常之うす板を置ことくこて候、以上, を置たるを見申たる事無之候條、不存候、ゆるりの時は、臺子置候通りユ、利休軾をおか, 越中殿, 風呂之數寄之時、香臺を置申候哉と承候、定る中央之軾之事たるへく候、風呂之數寄ニ軾, 下人まてかけて、合何程之人數にて候哉、承度候、それを我々も承、其かつこうコ人を置度, 一三五九七月四日書状(切紙), 七月三日, 七月三日三齋, 寛永拾貳年江戸」, 〔端裏貼紙、異筆), ノ供連ヲ減ズ, 忠利參勤交代, 軾ヲ置タルハ, 見及バズ, 風爐ノ茶湯一, 寛永十二年七月(一三五九), 五六
割注
- 〔端裏貼紙、異筆)
頭注
- ノ供連ヲ減ズ
- 忠利參勤交代
- 軾ヲ置タルハ
- 見及バズ
- 風爐ノ茶湯一
柱
- 寛永十二年七月(一三五九)
ノンブル
- 五六
注記 (20)
- 438,697,64,2230一、其方供之者共、事之外へらさるゝの由候、殘る居申候者、知行取・歩之者・鐵炮はなし、又
- 552,1019,54,160已上
- 1544,750,60,2174れたる事一度見申候、それは替事無之候、但、花入二ゟ丸香臺床n置申候、此事候哉、是
- 1435,756,56,1182て候へは、常之うす板を置ことくこて候、以上
- 1645,751,59,2172を置たるを見申たる事無之候條、不存候、ゆるりの時は、臺子置候通りユ、利休軾をおか
- 1214,1072,53,272越中殿
- 1753,749,59,2177風呂之數寄之時、香臺を置申候哉と承候、定る中央之軾之事たるへく候、風呂之數寄ニ軾
- 330,749,64,2180下人まてかけて、合何程之人數にて候哉、承度候、それを我々も承、其かつこうコ人を置度
- 836,841,71,1107一三五九七月四日書状(切紙)
- 1324,962,54,208七月三日
- 1324,965,58,1580七月三日三齋
- 661,832,54,484寛永拾貳年江戸」
- 713,829,38,248〔端裏貼紙、異筆)
- 406,347,41,249ノ供連ヲ減ズ
- 449,342,43,260忠利參勤交代
- 1729,335,40,248軾ヲ置タルハ
- 1687,336,39,164見及バズ
- 1774,336,40,243風爐ノ茶湯一
- 1869,817,45,665寛永十二年七月(一三五九)
- 1876,2621,42,80五六







