『大日本近世史料』 細川家史料 7 細川忠興文書七 p.317

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越中殿, いつもの舟數ほと無之候ては成ましきと、わるくがつてん仕、其方の被下を待てい可申か, と無心元候間、小早を中津へ被遣之、我々のり舟其外は、かこの有次第にて舟上セ候へと, 越中殿, 被申遣て可給候、かてんのおそき者ともに間、無心元存候、已上, 十月十五日, 河内下時、其方小倉を被立候ときゝ候て、其まゝ我々むかい舟上セ候へと申付候へとも、, 巳上, 九月十六日, 一八一六年未詳十月十五日書状(折紙), 已上, 十月十五日三齋, 九月十六日三齊, 三齋, 年未詳十月(一八一六), 迎へ舟ヲ早々, 大坂ニ上スベ, キ旨中津ニ命, ゼラレタン, 年未詳十月(一八一六), 三一七

頭注

  • 迎へ舟ヲ早々
  • 大坂ニ上スベ
  • キ旨中津ニ命
  • ゼラレタン

  • 年未詳十月(一八一六)

ノンブル

  • 三一七

注記 (21)

  • 450,1055,53,265越中殿
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