『大日本近世史料』 細川家史料 8 細川忠興文書八・細川忠利文書一 p.105

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已上, 又御撚拜見仕候、のうくみの事、若仕手候西仕度のうも、仕にくきのうも可在之間、主まゝ, 九四一(年未詳)正月十五日書状(竪紙、捻封)廿三印二番, 然存候、何を見候ても、きゝ候ても同御事候、此よし可被仰候、恐惶謹言, こ可然存候、役者付之事は、事之外くのう在物候間、これも其方にて、可仕樣仕らせ可, 一九四〇(年未詳)正月十五日書状(堅紙、結封)廿三印廿一番, 正月十五日, 同事二仕連の同物はいらぬ事かと存候、已上, 貴報, 木右衞門た, 木右衞門〓三齋, 正月十五日(花押), より, }島裏ウハ畫), 望次第, 能組ハ仕手ノ, 年未詳正月(一九四〇・一九四一), 一〇五

頭注

  • 望次第
  • 能組ハ仕手ノ

  • 年未詳正月(一九四〇・一九四一)

ノンブル

  • 一〇五

注記 (18)

  • 1218,1047,51,155已上
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